ガラスフィルムでiPhoneを守る。守った。お勤めご苦労様でした

先日iPhoneのガラスフィルムを交換した。半年ほど使っての交換なので、これが早いと思うか遅いと思うかちょうどよいと思うかは人によると思うが、まぁ早い気がする。ただまぁ、状態的にはよく働いてくれたなぁという感じ……剥がした後のフィルムに、思わず手を合わせてしまった。彼のおかげで、画面本体が割れずに済んだのだ。

何はなくともまずフィルム、と再認識。

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付けててよかったガラスフィルム

ガラスフィルムを交換した。iPhoneから剥がした時の姿が下図。

大往生

うーん、なんというか、お勤めご苦労様でした、という感じ。思わず合掌。彼は十二分にその役割を全うしてくれた。傷一つない本体画面を見て、ちょっと感動してしまった。

自分はとにかく画面を破損させてしまう男で、iPhone 5もXperia Z3も、その最期は見るも無残な形であった。この前、久しぶりにあった知人に、この割れたフィルムを付けたiPhone 8を見られた時は、「やっぱり画面割れてる!」と笑われた。

それは正解であり不正解でもある。確かに画面は割れていたが、割れていたのはフィルムであって、本体は無事だったからだ。なので、もしまた次に会った時には、画面なおしたのと言われるか、でなければ、また性懲りもなく画面(フィルム)を割って、「相変わらず割れてる」とまた笑われるかだが、まぁ割れている気がする。

いずれにせよ、自分のようなおっちょこちょいにとって、フィルムは必需品である。

なお、取り付けた背面ケースにもヒビが入っている。ジョブズがなんと言おうと、ケースも必須である。

以上。

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