Withings Activitéが止まったが、電池を入れ替えたらまた動き出した

Withingsのスマートウォッチ、Activitéを愛用していますが、午後4時くらいから時計の針が止まりました。アプリもデバイスを見つけられない。試しに電池を取り替えてみると、再び動き出しました。電池切れではないと思います。恐らく内部的なトラブル。ここ一ヶ月でトラブルがちょいちょい起こっています。うーん。

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Withings Activitéの時刻がずれると思ったら針がずれていた

私はWithingsの活動量計機能付腕時計、Activitéを使っています。ここしばらく、時計がずっと2,3分遅れていました。電池切れがあるとそういう症状になるので、もうバッテリー切れか?と電池を交換するも改善せず。調べてみると、分針がずれていました。そして数日後、今度は時針がずれていました。

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WithingsのActivitéのメッセージがいちいち笑える

WithingsのActivitéを使っています。Activitéは一見ただのアナログ盤の時計ですが、実はアクティビティトラッカーの機能を有しており、歩数計と睡眠計の機能を備えていて、そのデータをBluetooth経由でスマートフォンに送信し、サーバー上に保存することができるのです。

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Withings Activité の電池を交換。時計がずれると思っていたら…

2016/06/07追記:最初の電池の電池持ちは五ヶ月半でしたが、次の電池は七ヶ月半持ちました。最初の電池なので減っていたのかも。公称八ヶ月は偽りなし、かな。

Activitéの時刻がずれる

気づいたのは一昨日かそれくらいかな。数分ほど、時間がずれていました。不具合かと思って色々調べていたのですが、アプリ自体がWithingsを見つけられず、また背面のリセットボタンを押しても振動しなかったことなどから、電池切れであると判断しました。

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Withings Activité で寝不足を可視化

活動量計だけではないWithigns Activité

WighingsのActivitéはよいスマートウォッチです。一見するとシャレたアナログ盤の腕時計なのに、活動量計の機能を有し、Bluetooth内蔵でスマートフォンと同期するスマートウォッチというのは素敵です。特に活動量計はその性質上常に身につけている必要がありますが、その特性と腕時計は実に相性が良い。どうしてもWithingsのサービスに縛られるという嫌いはありますが、それは他メーカーでも同じことですし、今のところはWithingsのサービスで概ね満足しています。

思い切って購入してからは、狙い通り優秀な活動量計として活躍していますが、意外と睡眠計の機能も非常に参考になっています。睡眠計の機能は、購入してアプリを使ってから、「そういえば睡眠計の機能もあったっけ」と思い出す程度に重視していなかったのですが、いざ使ってみると、なかなかどうして参考になります。

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緩い糖質制限とレコーディングダイエットで四ヶ月かけて4kg落としました

2016/08/25追記:糖質制限中は確かに減って、その後51kgまで落ちたのですが糖質制限をやめると、また体重がゆるかに戻りました(炭酸水は飲んでいますが)。当たり前といわれればそうですが。今は53kgくらいを基準に、+-1kgくらいを揺れています。まぁこれくらいがちょうど思っています。

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活動量計が毎日の励み

移動が多いと本当に疲れます。何かしら難しい仕事を達成した後や、面白い遊びに興じた後のような心地良い疲労感であればそれもまたよしですが、移動の疲れというのはただただ疲れているだけで、とにかく今は眠りたい、そんな無為な疲れです。

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食べれば太るし食べなきゃ痩せる…自分の身体という実験素材

当たり前といえば当たり前のことなのでしょうけれど。4月からずっと体重の記録をとっています。オムロンの体重計を使っていて、スマホのNFCでオムロンのサーバーにアップロードしてグラフ化していました…が、Withingsのほうが良さそうということで、今は手打ちでWithingsのアプリにて入力しています。

体重を記録するのは大事なことですね。レコーディングダイエットなどというのがあるのもわかります。自分の体重を常に把握していることが、日常生活での一つ一つの判断に影響を及ぼすのでしょう。身体というのは本当に正直で、ちょっと最近食べ過ぎたかなと思えば太っているし、反省して控えたら痩せていくし。

情けないことに出てきた下っ腹を引っ込めたくて、意識して活動し、記録をつける今日この頃ですが、自分の身体ほど面白い素材はないのだなと感じます。私はよくジョギングしますが、「あー疲れたしんどいこれは頑張ったな−」という時はタイムが遅くて、「俺もうちょっと頑張れたんちゃうかな」という時はタイムが早かったりします。つまり身体のコンディションが思い切り影響しているということでしょうが、いったいなにが違うのだろうと考えてみると、前日までの睡眠時間が影響しているような気がしてなりません。まぁ実際はそんなに影響するのかどうか、わからないのですが、実感として。こういったものも、一度ちゃんとデータをとってみると、何かわかるのかもしれませんね。こんなに面白い実験素材が身近にあったことに、今さらながら気づきました。

なんだか早速死語になりつつあるような気がするウェアラブルですが、昨今はヘルスケア機能がガジェットにも付加されてきて、記録・分析好きのデジタルオタク趣味と健康管理がいい具合に融合されてきました。始めて間もない私ですが、これは思っていたよりも、私向きで面白い趣味かもしれません。

オムロンのわたしムーヴからWithingsに体重データを移行…活動量は無理な模様

オムロンからWithingsへ

先日から何度かブログでも話題にしていますが、Withingsの活動量計機能の付いた腕時計、Activiteが気になっています。クールなアナログ時計の外見でありながら、実は中身はガチガチのガジェット。必要な機能のみを搭載し、ボタン電池で8ヶ月動く、なんという壺を押さえたつくりでしょう。お値段約6万円(今は実売55,000円程度が相場のようです)ということで二の足を踏んでいますが、いずれ買ってしまいそうな気がします。

Withingsのハードウェアを使えば、サービスも当然Withingsのものがよいということになります。Withingsのサービスは評判が良いのですが、やはり実際に自分で使ってみないことにはわかりません。私は現在オムロンの体組成計と活動量計を使用しているので、わたしムーヴにデータがあるのですけれど、これを移行して試してみることにしました。

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